大家2年目の会

失敗

麻酔を使わざるを得ない状況で必要なこと

前回、歯の神経を抜かれてしまった話をいたしましたが、その続きを…。

もとの虫歯の症状と言えば痛いは痛かったのですが、それはまだそこまでひどくはなく時どき痛みを感じるぐらい。で、体調の良し悪しのバロメータ的に痛い日には今日は調子が良くないなあ…と悠長ことを言っていたぐらいのそんな痛さのレベルでした。

しかし、しっかり処置をすると虫歯の段階より格段に痛い!処置中は麻酔を効かせても時として神経に触り痛い、さらに処置後は麻酔が切れてきて時間と共に痛くなる痛くなること…辛いです。でも放置していなかったとしたらこの先どんなことになっていたかと想像すると、絶えざるを得ません。

収益不動産の虫歯を抱えていらっしゃる方、対処する痛みを恐れて行動をとれないでいる方がいらっしゃると思います。取り急ぎ対処を行うためには麻酔的なものに頼りたいですね。この麻酔に当たるものとは、現実にはどんなものがあるのでしょうか。例えば〇〇とか☆☆とか…。

大家二年目の会にはそんなツールの提案もできるような環境を準備しています。

ただし今回思ったのは1発目の麻酔の注射はどうしても痛い。そこは覚悟を決めていかないと仕方ないですね。


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