大家2年目の会

成功

不動産投資の評価

あなたは、不動産投資として今、赤字なのか、黒字なのか、どのように評価をされますか?
結構お話を伺っていると出口で物件を売却された際に黒字かどうか判断される方が多いみたいです。

大家2年目の会では基本的に不動産を所有したら、例えば融資期間を20年で引いたのであれば、20年間は所有してその間に不動産大家業として家賃で物件価格分は回収する様に意識しています。
そこから物件を売る際にはいくらで売れたとしても黒字となる様にです。

無料セミナー等でお話を伺っていると出口戦略で困られている方に多いのは、やはり前述の通り、少しだけでも黒字を確定させる為に残存融資額が完済できるくらいの物件価格に設定して物件を売却しようとされたり、●●万円利益が出る様に物件価格を設定されてりする為、相場よりも高い価格で売ろうとされている方が多い様に見受けられます。
不動産はある程度、相場価格で売れば、そこまで困ることなく売却できることが多いと感じます。

そうなってくると、最初に物件を購入する段階である程度、どういった条件で物件を購入して購入後はどのように管理してといったことも計画しておかなければなりません。
計画は立てられていますでしょうか?もしも立て方が分からない。若しくは立てたけどそれでよいのか分からない。という状況にありましたら一度セミナーにお越し頂き、お話しませんか?


木村 健⼀

木村 健⼀ | 講師

1978年9月⼤阪⽣まれ。ソフトウェア開発会社で17 年間エンジニアとして従事。兼ねてより夢だったマイホーム購⼊から5年後、単身赴任によるダブル生活で家計が圧迫。苦渋の生活が続く中、大家業による不労所得の存在を知り勉強を開始。その頃に武智と出会う。武智の思いや展望に魅了され、即決で不動産⼤家業を開始。今は自身と同じような境遇の⼈に、明るい道を作ることが出来ると確信している。

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