大家2年目の会

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初めまして 武智剛です

不動産投資はこれから時代「すべて人が取り組むべき仕事」第一歩になる。

日本人取り巻く経済環境はこれからも一層厳しさを増します。そ中でも個人に直接影響を与えるが、「収入」であろうと思います。

日本人多くは雇用労働者か中小零細企業社長、であり収入を生み出すポイントは、「自分身体」であります。稼ぐためには時間を、すなわち命を切り売り稼ぐことしか手段が無いが通常です。それはどれだけスキルを伸ばしてもあまり変わることではありません。

日本大企業もグローバル化とAI化、ロボット化が伸長し、雇用労働者を早くしたり、業績が悪いわけではないけれど静かにリストラを進めたり、収入に天井を設け副業を解禁したりと、経営層にとって都合良い制度が雇用労働者には徐々に浸透しています。また、独立し、中小零細企業社長となった方も、大企業関連下請けとなり、必死になって働くことを強いられます。自身が労働者を雇用し、大規模化を進めると、組織運営難しさ、に直面し経費だけが増していく、ということになりがちです。

またはスキルを持った雇用労働者と中小企業とがバッティングする、という事態にもなっていくことでしょう。それもインターネットが融合することで競争を容易にしていくです。

雇用労働者、中小企業経営者、問題点。それは継続的な安定収入がなかなか確保しにくい、という点にあることだと私たちは考えております。「皆様仕事は社役に立っている」ことは間違いありませんがそために「自分や自分家族が経済的に不安定になる」構造が今日本で問題点だと思っております。

「収入構造問題を解決する」=「安定したキャッシュフローを積み増していく」

これこそが将来にわたり必要なことだと思います。それを現役世代に構築しておけば、お仕事も非常に楽しく取り組めると思いますし、定金以上補填にもなる。また、家族を支えて子供たちに伸び伸びとした未来に行かせてやれる。これは素敵なことであり、みんなが身に付けるべきであろうと考える根拠です。

しかし現実には机上空論になりがちなこ不労所得的収益をいかにして再現性を高めながら、リスクも抑えていくか。つぎつぎ発生する問題を真摯に考え、努力し、たゆまぬ変化を実践していく。それらを実践していく場が 「大家2」であります。

既存不動産投資業に一石を投じ、「仲間」と「共創」により「自身収益にも貢献」する。不労ではあるけれど知財を積み上げるべく努力する集団として仲間がみんな努力する。

決して平たんな道ではないけれど、努力が報われる世界を創る。大家2はそう願う方ため場になっていきます。あなた参加を求めています。

大家2 代表 武智剛

 

 

 

 

 


武智 剛

武智 剛 | JUSETZマーケティング株式会社 代表取締役

1980年7月大阪生まれ。茨木高等学校、神戸大学経営学部卒業。大学在学中には株式投資を実践するも自分には不向きと判断。経営学を学ぶ中で、営業は一生モノのスキルになると感じ、某大手住宅資材メーカーの営業マンの道に。営業に没頭する日々の中、資産家の方から投資用不動産の建築の仕事を大量に受注し、リーマンショックの乗り切り方も目の前で体験。それ以来不動産投資の魅力を忘れられず、独立。独立後2年で家賃収入約3000万円、3年半で1億円を達成。この経験と実績に基づき、同じような思いを持つ30代から50代のサラリーマンを不動産オーナーに育てることに情熱を注いでいる。

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