大家2年目の会

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生産性を上げる

生産性を上げる、と簡単に言いますが、生産性の上げ方は多種多様ありますが、とりあえずすぐにできることは、同じ作業を素早くすること。1時間かかってる定型作業を30分で終わらせること。これができるかどうかが重要ですね。それをしたうえで、時間を確保し、その定型作業をいかにAIにさせるのか?という仕事創りがこれからの30代以下の世代には必要なスキルになってくると思います。

もうあなたが入社時に決めていた仕事や業務範囲というものはこの5年ですべてAIに置き換わると思います。だからこそ早く、今のあなたの仕事をあなたが居なくても良い状態にもっていく。そしてAIではできない新しいゼロto1の仕事を創る。さらには発展させて新しい定型業務を創りAI化していく。

このプロセスをすさまじい勢いで回しているのが、
グーグル、フェイスブック、モルガンスタンレー、マイクロソフト、Amazon、テスラ、Airbnb、Uber、テンセント、アリババ、バイドゥが日本でも有名どころ。他にもアメリカ、中国、インド、イスラエルにはすさまじい成長する会社がたくさん存在しています。

日本では メルカリ だけ。らしいです。
他の会社は既にダメダメ、とのこと。だから大手のやり方を踏襲するのは辞めて、新しい仕事を創り出す仕事、に中小企業こそ注力しましょう、とのこと。なぜなら、生産性が高くできる可能性があるから。

それは。。。続きます。


武智 剛

武智 剛 | JUSETZマーケティング株式会社 代表取締役

1980年7月大阪生まれ。茨木高等学校、神戸大学経営学部卒業。大学在学中には株式投資を実践するも自分には不向きと判断。経営学を学ぶ中で、営業は一生モノのスキルになると感じ、某大手住宅資材メーカーの営業マンの道に。営業に没頭する日々の中、資産家の方から投資用不動産の建築の仕事を大量に受注し、リーマンショックの乗り切り方も目の前で体験。それ以来不動産投資の魅力を忘れられず、独立。独立後2年で家賃収入約3000万円、3年半で1億円を達成。この経験と実績に基づき、同じような思いを持つ30代から50代のサラリーマンを不動産オーナーに育てることに情熱を注いでいる。

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