大家2年目の会

木村 健⼀

1978年9月⼤阪⽣まれ。ソフトウェア開発会社で17 年間エンジニアとして従事。兼ねてより夢だったマイホーム購⼊から5年後、単身赴任によるダブル生活で家計が圧迫。苦渋の生活が続く中、大家業による不労所得の存在を知り勉強を開始。その頃に武智と出会う。武智の思いや展望に魅了され、即決で不動産⼤家業を開始。今は自身と同じような境遇の⼈に、明るい道を作ることが出来ると確信している。

木村 健⼀

不動産大家業としての収益の安定性は、
「家族を幸せにする方法」を理解するきっかけになりました

初めまして、大家2年目の会講師の木村健一です。今思えば、マイホーム購⼊から5年、突然の単身赴任により我が家がダブル生活を強いられたことが私の転機だったと思います。ダブル生活での⽀出増は想定しておりましたが、予想以上に家計を圧迫し苦しい生活が続きました。どうにか家計を助ける手段はないかと考え、思いついたのは、不動産大家業でした。サラリーマンとして働きながら、プラスで収入を得られるのであれば、やらない手はありませんでした。独学で学び始めた当初、手当たり次第に選んだ本の一つ「⾦持ち⽗さん貧乏⽗さん」で優秀なメンター探しが必要だ。と書かれていたので、私は言われるがままにメンターを探しました。とは言え、なかなか見つからないというのがほとんどのケースだと思いますが、私の場合は違いました。初めて行ったセミナーが武智主催のセミナーでした。この時出会うことができたのは本当に幸運だったと思います。私は迷わず武智のもとで学ぶことを決意しました。なぜ即決かというと、先ほどの本に「メンターにするべき人」の条件として、①その業界で成功していること。②現在進行形で稼ぎ続けていること。③そして仲間を探していること。と書かれており、武智はこの3つの条件が全て揃っていたからです。その後2ヶ月ほどで、ここで学んでいれば、間違いなく私は成功を収めると、半ば感覚的に感じました。なぜなら大家2年目の会で教えていることは他のセミナーと別物で、隙がなく、裏がないスキームだと感じたからです。愚直にやればしっかりと成果が返ってきます。もちろんたくさん覚えなければいけないことや、解消していくべき課題がたくさんあります。それでも頑張れたのは、自身の将来像がはっきりと見えたからだと言えます。

もし私と同じような境遇の方がいらっしゃれば、その方の明るい道を作ることが出来ると確信しています。今の状況をなんとかしなあかん。と思いつつ諦めかけている方。一度は目指したご自身の未来に近づかないもどかしさを抱えておられる方。野心を持って大切なご家族を守りたいと強く感じている方は是非一度お話ししましょう。事実、私もたった数年前まで同じ境遇でした。不器用な私でも着実に積み上げているだけです。皆様が困っていることは既に私が困って乗り越えてきた壁です。模範だとか規範だとかそんなだいそれたものではないかもしれませんが、しっかり進むべき道を照らしていけると感じています。是非一緒に家族を守る手段の一つを学んでいただきたいと強く願います。

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