大家2年目の会

武智 剛

1980年7月大阪生まれ。茨木高等学校、神戸大学経営学部卒業。大学在学中には株式投資を実践するも自分には不向きと判断。経営学を学ぶ中で、営業は一生モノのスキルになると感じ、某大手住宅資材メーカーの営業マンの道に。営業に没頭する日々の中、資産家の方から投資用不動産の建築の仕事を大量に受注し、リーマンショックの乗り切り方も目の前で体験。それ以来不動産投資の魅力を忘れられず、独立。独立後2年で家賃収入約3000万円、3年半で1億円を達成。この経験と実績に基づき、同じような思いを持つ30代から50代のサラリーマンを不動産オーナーに育てることに情熱を注いでいる。

武智 剛

あなたが稼ぐために必要な3つの力、
「資金力」「収益力」「マネジメント力」をエンパワーします

不動産大家業は最強の安定ビジネスです。私もたくさんのビジネスを経験してきましたし、株式投資やFX、社債、ファンド、などいわゆる投資をほぼ経験してきたつもりです。ですが、そのほとんどが「得」をすることもあれば「損」もすることもあるうえに、自分の力ではほぼ解決不可能な収益状況になる、というものが多かったのです。私はこれをギャンブルだと考えています。またはゼロサムゲームであり、自分が「得」をすれば誰かが「損」をするという、心理的に素直に喜べないような状況も多々あることにも気づきました。

一方でビジネスを立ち上げるには、かなり難しい経済環境であり、儲かるかもしれないけれどリスクも多いなぁ、と感じており、しり込みするのも仕方ないと思ってもいます。その中で不動産大家業は別格に安定的に収益を獲得し、誰も傷つけず、たくさんの人を喜ばせる事ができるビジネスであると確信しました。ただし、「ファイナンス力」を鍛え、「レンディング」しやすい物件に造り替え、自分自身の収益や自分の持つ物件を「マネジメント」していかなければ、想定よりも低い、若しくは想定以下の収益になってしまうかもしれない、という時代であると考えています。

ですが考えてみてください。どれだけ努力しても給料が増えないかもしれないこの時代に、たった3つの分野で勉強をしさえすれば、確実にリターンがかえってくる。それが不動産大家業のビジネスなのです。しかも時間がたてばたつほど利益が積み重なる時間を味方に付けれるビジネス。それが不動産大家業なのです。勉強の仕方は大学で習うようなことも当然ですが、実社会でも使えるレベルのものをしっかりと身に付けてもらいます。ただし興味を惹きつけつつ、努力の仕方をしりつつ、着実に成長してもらいたい。そして3つの分野を習得した後には、より多くの人をあなただけの能力とスキルで幸せにしてあげてほしい。そう願って私は大家2年目の会に仲間と共に全力を注いでいます。

「誰か」のために「何か」を求め、努力するあなたのための、道しるべや線路でありたい。その私を踏み台にして、あなたはより高くより遠く成長し進んでいってもらいたい。そして最期に笑顔で人生を全うしていく。そういう人になりたいし、そういう人と仲間になりたい。そのための私の人生であると信じ、自分も努力しあなたにも頑張ってもらいます。「頑張ったものが成功する」そんな素敵な素直な世界を一緒に創っていきましょう。

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